日本の美シリーズ

●北尾重政(1739~1820)
書店の息子として生まれた北尾重政は、役者絵や美人画、風景画など優れた作品を残し、また絵本や黄表紙の挿絵も沢山手がけました。
蔦屋重三郎に依頼され、遊女を花に見立てた本「一目千本」や、勝川春章との共作本「青楼美人合姿鏡」でも有名です。

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